シャーロットのおくりもの



原作の「シャーロットの贈り物」は今から54年前にE.B.ホワイト氏によって書かれました。児童文学の世界に初めて「生と死」を取り上げたファンタジーの古典として、19カ国、4500万人もの読者に愛されています。(。。。。。読んでいない。。。。。アセッ!

この方は生涯に3冊の小説を書きましたが、そのうちの「スチュアートの大冒険」は【スチュアート・リトル】として映画化されました。(。。。。観ていない。。。ねずみ恐怖症につき。。アセアセ
かわいいウィルバーくん


原題は【Charlotte's Web】 Webには《蜘蛛の巣》とか《織物》という意味があります。
そう! もうお分かりかと思いますが、シャーロットはピンクのこぶたちゃんでもダコタちゃんの役名でもありません。【蜘蛛】さんですよ〜 スパイダーさんね。でもスパイダーマンではなくって女性。。いやメスです。
声優は出産後お初の映画復帰!!ジュリア・ロバーツ!! 彼女の声が落ち着いていて優しくてとてもいいんです。 ちなみに日本語吹替え版では鶴田真由さんが担当です。

今回のジャパン・プレミアではゲイリー・ウィニック監督、ダコタ・ファニング嬢(どーもパツ金の安達祐実に見えてしまう。。ごめんよ)、そして鶴田真由さん、福田麻由子嬢(ダコタ嬢の吹替え)、桃太郎侍の舞台挨拶がありました。 あっ高橋英樹さんです。。高橋英樹さん


ダコタ嬢ですが。。。。12歳だって〜 って初めて映画に出た時は一体いくつだったんだ?? 日本語版の福田嬢も同じ12歳だそうですが、身長差が著しい!!多分同じクラスなら体育の時間の整列は一番前(ダコタ)と一番うしろ(フクダ)だな。

監督・俳優陣の舞台挨拶のあとは雪が降ってきて。。。。ステージには小屋が登場あっ!!もうシッポが見えてるよ!! そうです。 中にはブタさんが入っていました。
ブタの名前はウィルバーくん♪(これは映画の役名で本名は知らん)かっわいい!!
でももう20Kgもあるんだって。 だからステージの人たちはだぁれも抱っこしないし。
ちなみにウチの犬は30Kgですが、体重計に乗るときは抱っこします。 関係ないか。。
ぶたってピンクでかわいいねっ!!(前日の夕食はとんかつでしたが・・・

映画は・・・子供たちには是非観て欲しいな♪♪ 最後は立派な(ちと疑問だが)大人の私もホロっときちゃいました。。。
純粋な心をいつまでも忘れないで持ち続けたい・・と思いました。

主な声優さんには馬=ロバートレッドフォード(日本版吹替え。。十津川警部 あっ高橋英樹さんです)
自分勝手なねずみ =スティーブ・ブシェミ(山寺宏一)
ガチョウのグッシー =オプラ・ウィンフリー(伊代ちゃん)
あと日本語吹替えはLiLiCoさんが牛役で。。

大変な事を忘れていました!!
音楽はダニーエルフマンが担当でした。
コープスブライドの曲に似ているな〜って思っていたら案の定そうでした。
で、で、もひとつ【ナチョリブレ覆面の神様】の音楽も
ダニーさん。。。。。。

公開は12月23日です。
公式サイトはこちら
メルヘンなプレスセット


終わって帰り際、TVスポット用の撮影に参加していた幼稚園位の男の子がカメラの前で号泣していました。

今回は字幕だったんだけど、幼くてもなんとなく内容がわかったのかな? こちらもかわいい!! 

お土産にクリアケースに入ったまたまたかわいいプレスをいただきました。

タグ : シャーロットのおくりもの ダコタ・ファニング ジャパンプレミア

2006/11/30 16:16 | The filmsComment(6)Trackback(0)  Top

007カジノロワイヤルと武士の一分

★★★ 007カジノロワイヤル武士の一分 ★★★

木村拓哉お初の時代劇武士の一分を観てきました。(「いっぷん」じゃなくって「いちぶん」ね。笑)
時代劇はTVも含め滅多に観ない私ですが、藤沢周平の原作がとても良い&山田洋次監督【たそがれ清兵衛】【隠し剣 鬼の爪】それと本作の時代劇3部作が大変評判が良い&木村拓哉お初の時代劇(注:決してファンと言うわけではありません。)という話題性&試写会当選(これが一番大きな理由だな。。)という4大要素が揃ったのでいそいそと鑑賞いたしました。

私の率直な感想・・・全編ゆったりとして静かな雰囲気で良い映画でした。 木村拓哉さんの演技はTVの現代劇ドラマとなんら変わりなし〜 でも木村拓哉演ずる三村新之丞に仕える徳兵衛(笹野高史さん)がすっごくいい味出してます!!徳兵衛サイコー!!イェーイトクベエ〜!!
あと叔母訳の桃井かおり姐さん!!これまたサイコー!! そうそう稔持(スゴっ!ファンサイトがあるし)も出ています。
武士の一分
全編通して気になるのが方言・・・【〜〜でガンス】とか【そうでガンス】ガンス〜 ガンス〜(ガンズ&ローゼスじゃないよ)連発なので、帰る際につい【帰るでガンス】と言っちゃったじゃないか!!
この映画の舞台が山形県ということなので、山形弁なのでしょうか??
最後はなかなか感動させられます。 思わずウルッときましたね。。。。 上質な日本映画です。


ん〜でもって【007 カジノロワイヤル】ですが。。。。
ん〜 最近ジャパンプレミアといっても出演者や関係者の舞台挨拶なしという事もありますが、それでも日本人ゲストが壇上に上がってのイベントみたいなのはあるよね〜
はい、今回は全くありませんでした。 
日本の芸能人たち(セレブっていっていいのか?)が通るのを通路で見学、もしくは映画終了後にインタビューブースに立ち寄るのを仕切りがあって見づらい位置から見学している方々がたくさんいらっしゃいました。(お疲れ様どす。)ダニエルおぢさん鈴木京香さん、石田純一さん、石黒賢さん、川村ひかるさん、叶姉妹、郷ひろみさんなどが来場したそうでがんす。

私の席のそばに叶姉妹が着席。。。その派手派手姉妹の後ろにデビ夫人が着席。
姉妹は2人とも振り向いてご挨拶していました。(結構気をつかって大変ねぇ〜)
昔っから有名人がたとえ目の前にいてもなかなか気がつかない上、その有名人に話しかけたりと大ボケな行動をとる傾向のある私は、やはり連れに教えてもらうまで気が付かず、派手なヤンキーおばさんがいるなぁ。。。と。。。

映画は。。。。と。。。。なんだか長く感じちゃいました。ふぅ〜
今回のボンドガール《エヴァ・グリーン》いっつも目の周り真っ黒い彼女です。
薄いメークの場面があったんだけど、そっちの方がずーーーーーーとかわいい!!綺麗だし!! 何故いつも目の周りパンダ???? パンダ好きなのかなぁ〜
おっとぉ〜 私の大好きなジェシカ・アルバちゃんがボンドガールに立候補していたという噂がっ!! でもダニエル・クレイグさんとじゃ援交ですからっ!!エヴァ・ぱんだ・グリーン嬢

新生007はね〜ちょっとおぢさんっぽいんだよ〜 おぐし危ないし。。
このシリーズの魅力のひとつに【いろいろな国の景色を楽しめる】って私的にはあるんだけど、やはりカジノロワイヤルがあるという設定の【モンテネグロ】は綺麗!!の一言でしたね。。実際はどこなのかなぁ〜 と調べてみたらカジノロワイヤルのシーンはチェコのプラハのスタジオ(Barrandov Studios)で撮影したそうです。
あと外のシーンはやはりチェコプラハ近郊のカルロヴィ・ヴァリーという温泉地だそうです。綺麗すぎるぞ!!チェコめ〜

今回のロケ地にはバハマ、ヴェネチア、イタリアのコモ湖などがありましたが、この中でコモ湖はSTAR WARS エピソードIIでアナキンとパドメがKISSをした場所なのです。(劇中では惑星ナブーだけどね)
ここもまたとっても綺麗だね!! 
 
さてさてお知らせです。11/30(木)新宿ミラノ1にて『007/カジノ・ロワイヤル』前夜祭があるそうですがなんと、007ことダニエル・クレイグ登場する予定だそうです!!(ジャパンプレミアには間に合わなかったのか?!)
詳細は、劇場にお問い合わせ下さいね。

タグ : 武士の一分 007カジノロワイヤル ジャパンプレミア 木村拓哉

2006/11/24 15:46 | The filmsComment(6)Trackback(0)  Top

硫黄島からの手紙 ワールドプレミア


11月15日(水)日本武道館にてレッドカーペット及び舞台挨拶付き試写会が行われました。
出席者はクリント・イーストウッド監督、プロデューサーのロバート・ローレンツ氏、脚本のアイリス・ヤマシタ嬢(日系の方で一生懸命に少したどたどしい日本語でスピーチしてました)
そして日本から渡辺謙さん、嵐の二宮和也くん(かずなりって読むの初めて知った。。。)、伊原剛志さん、加瀬亮さん。
今チョ〜話題の中村獅童は欠席で〜す。残念デシタ・・・(いや全然・・・

レッドカーペットには↑の方々のほかに
周防正行監督、坂口憲二と永井大(結構好き かっこいい!!)が何故か一緒に登場、蛯原友里 (ありえないかわいさっ)と押切もえと滝沢沙織、袴田吉彦(男衆から「ハカマダさ〜ん」と声がかかる )、NEWSの小山慶一郎、宇崎竜童夫妻、瀬戸朝香、久保田利伸、山田優(ピンクのロングドレスで優雅〜)、嵐の櫻井翔くん(彼は雨男らしく、大粒の雨が降ってきた。。)

クリントイーストウッド監督はとってもダンディ〜 御歳76歳にはとても見えませ〜ん。前にLAで生姿を拝見したことがありますが、その時も若々しくて素敵でした。
今回のレッドカーペットはカメラ、ビデオ撮影は禁止だったのが残念です。
ちなみに配給はワーナーで、レッドカーペット招待状にその旨の記載はありませんでした。。
もちろん試写会の方の招待状にはきちんと明記されていましたが。
いつもなら撮影OKなのにね。。。。けちっ!!
 (Jenniferの推測・・・ジャニーズ事務所がうるさいんだろうな。。。
サインも渡辺謙さんがちょこっとしてただけで、雨も降ってきたせいか、時間も押していたせいか、ほとんどなし状態でした。。。

舞台挨拶では。。。
渡辺謙さん。。。。オーラが違います!! ハリウッドの後光がさしているようだ。。。
「僕たち日本人が忘れ去ろうとした歴史をクリントが描いてくれた。硫黄島の苦しみや哀しみ、そして少しだけの喜びを今日一緒に体験してください」
ケンさん扮した栗林忠道陸軍中将は実在の人物。。。 
栗林中将についてのご本はこちら
もういっちょ映画の原作ともいえるご本はこちら

そしてお次は【にのちゃん】こと二宮和也くん。
おっと〜 ここでスタンドマイクの位置を低く直される!!(会場内くすくす笑い連発!!)
「この作品に何があるのか、ずっと考えていたけど分からなかった。でも一つだけ分かったことは、この映画は事実だということ。この事実を発表するために61年がかかり、この61年という時間は僕たちにその事実を受け止めるものを貸してくれたのだと思う。この映画で描かれる事実に触れて、感じたこと、生まれた思いがこの映画の証になると思う」
結構良い事をおっしゃりました。

そしてまたまたスタンドマイクの位置が直される。 今度は高く!!(もう場内騒然。。)
バロン西こと陸軍中佐の西竹一を演じた伊原剛志さんです。
この西中佐も実在の人物で、男爵(バロン)の称号を持ち、ロサンゼルスオリンピックで金メダルを獲得し(馬術)、英語を流暢に話し、軍人なのにお洒落な髪型をし、当時では珍しいラジオ付オープンカーに乗って馬術の練習へ行き、時々宿舎を抜け出しては夜な夜なロスの町でハリウッドの女優と飲食をともにしていた方だそうです。ぴったりじゃん!!伊原さんに!! しかもロスの名誉市民でもあるそう。
だって、このバロン西さんってロサンゼルスオリンピックでの滞在当時、奥さんに一度だけ葉書を書いていてその文面が「おれはもてているよ。あばよ」だって。 ぷぷぷ〜この人結構好きかも〜

そしてまたまたマイクの位置を低くして。。(またまたざわめく日本武道館)
加瀬亮さんの挨拶「アメリカに住んでいたので、日米両国に友達がいます。なんでアメリカと日本が戦ってるんだ?って思いました」 
後で知ったのですが、スピーチが下手すぎると実の親に怒られたそうです。ぷぷぷ〜〜確かにっ!! ひょっとしておばかさん?って勘違いできる位の立派な??挨拶だったもん。 語尾をのばす話し方は正式な場ではやめた方がよくね?!

そしてクリントイーストウッド監督
「日本人キャストとの仕事は、長いキャリアの中でも本当に素敵な体験だった。どの国でも母親の想い、夫を戦場に出す妻の想いは同じ。戻ることが出来ないかもしれない戦争に行った若者たちに、この映画を捧げたい」
場内はとても暖かい拍手に包まれました。
硫黄島舞台挨拶in武道館

映画は、C・イーストウッド監督が硫黄島の戦いを日米双方の視点から描いた2部作のうち、米国側から見た「父親たちの星条旗」(公開中)に続く作品。
謙さん演じる栗林忠道陸軍中将をはじめ、ほぼ全滅した日本兵たちの生死を描いています。
12月9日から日本で全国公開です。

「父親たちの星条旗」を撮り終えたばかりのC・イーストウッド監督が、直々に“ご指名”したキャストは謙さんただ1人。
他の日本人キャストは“オーディション”で決定したそうです。
そのオーディションとは、台本を読む姿を撮影したテープを米国に送り選考されたそうな。。。。監督らが求めたのは知名度や人気ではなく「演技力」だそう。
ちなみにこのオーディション、あの【電車男】の伊藤くんも受けたそうです♪ 残念デシタ。。
そして監督は二宮くんを大変気に入ったそうです。
そうそう〜 この映画の主役って。。。。みんな謙さんだと思うでしょ。
私もそう思っていました。
でも観てみると・・・・二宮くんですよ!!
TVCMで、けだるそ〜に「はなこぉ〜 俺は毎日穴を掘っている〜」とか言ってるあのカレですよ。 

配給のワーナーによると米国内で最近スタートした試写での評判が高いので、急きょニューヨークやロサンゼルスなど主要都市で公開を早めたそうです。
そうなるとこの作品は来年2月のアカデミー賞のノミネート対象作品になるそうですよ。(ノミネートには今年1〜12月にロサンゼルス地区で1週間以上有料上映されることが条件)
加えて米国では二宮和也くんの評価が非常に高いということです。
ひょっとしたらアカデミー賞の助演男優賞にノミネーされるかも。。。という噂まで
飛びかっています。
公式サイトはこちら

現在 硫黄島(名前のとおり、今でも火山活動が活発)は自衛隊の基地となっていて、民間人は許可なしに立ち入れないため、年に数回遺骨収集団が訪れているそうです。

この映画はハリウッド映画ですが、全編日本語でキャストもほとんど日本人です。
クリント・イーストウッド監督いわく
「英語圏以外の言葉で撮ることはチャレンジだったが、誠実ないい演技は言葉に関係なく、見ている人に魂が伝わる。私は本能で演出した」

会場は若者(主に女子)でいっぱいでした。戦争の悲惨さ、無意味さ、を若い方々に伝えたい という主催者側の気持ちが感じられました。
私にもしっかり伝わりましたよ。

オマケ・・・映画終了後、退出する人々をなぜか伊原剛志さんがお見送りしてくれました。 ほんとすぐそばに仁王立ちしてた。。

タグ : 硫黄島からの手紙 ワールドプレミア

2006/11/17 15:44 | A Hollywood star at Japan PremiereComment(6)Trackback(0)  Top

DEATH NOTE

DEATH NOTE

最近観た映画は【父親たちの星条旗】とか【ブラックダリア】とか暗〜〜〜い雰囲気の映画だったのでイマイチ書く気が起こらず、そうこうしているうちに、My sweet heart ,Johnnyの作品【ブロウ】のジョージと赤い部屋ごっこのしすぎで、体調不良。。。。
【ナインス・ゲート】のコルソのようにノックダウンしてマシタ・・・・
もう11月も半ば。。。。早っ!!

やっと書く気が起きた作品は・・・・デスノート】後編です!!
しかも書きたい内容は・・・・
松山ケンイチ扮する【L】がいつも食べているお菓子についてで〜す♪♪♪
キラ(手前)とLたんデスノート 後編】の公開前に地上波TVにて前編を放映したので今回初めて【デスノート】を観た方も多いはず。。。

死神のノート【デスノート
これに名前を書かれた人物は必ず死ぬ!!というとっても怖〜〜いノート 
そのノートを使って犯罪者を次々と粛清していく【キラ】こと藤原竜也扮する夜神月(やがみライトと読む)・・ライトくん  天才らしい。。 
そして連続殺人犯【キラ】の逮捕に協力するインターポールの切り札と称する??が前述のお菓子大好き少年【L】くんです。 こちらも天才らしい。。 ちなみに私は普通です。。
皮肉にも死神のノートを使い次々と人を殺していく【キラ】よりは、私財を使い捜査部屋を用意し警察に協力している【L】の方が死神っぽいヴィジュアル!!
だって、猫背だし目の周り黒いし。

【L】はいっつもウエッジウッド(だと思う)のターコイズ(だと思う)で紅茶を飲みながらお菓子を食べている。  しかも大抵がイスの上に体育座りっぽい感じで。
必ず指先でつまむよう感じで、残りの指先は立てている。。ぷぷぷぷ  で、猫背です!!ウエッジウッド ターコイズ
で、今回の衝撃ベスト1は・・・・・・・
〖抹茶ういろう1本食い〗で〜〜す!!
1本ぷるぷるさせながら食べてるし。。 いいなぁ〜〜(ういろう好き)
あと巨大串に団子どんどんさしてるのも、すごいなぁ〜 と感心!!
カキ氷食べる時だって、うんと高い位置か練乳をかけるんだよ〜〜楽しそう!!でも多分【L】が一番好きなのは〖金色の包み紙に包まれた板チョコ〗なんだろうな〜 出番が一番多かった気がする。 ウォンカチョコもプレゼントしたいなぁ〜

はい。音楽はおなじみレッド・ホット・チリ・ペッパーズです。
そしてCGの死神リュークの声は今話題の中村獅童、もう一人?一体?の死神レムの声はピーターこと池畑慎之助さんでした。

さてさて、内容はとってもおもしろくて満足くん♪♪
最後にデスノートに名前を書かれる=死亡 するのは誰でしょう???
映画のサブタイトルが【The Last Name】となっていて字体の【L】が強調されているんだけど。。。

HONG KONG版
ね〜〜。。。。この頭脳戦 どちらの天才が勝つのか?! 
アメリカほか海外数10社からリメイクオファーが殺到!!(byチラシ)らしいけど
わかる!わかる! だっておもしろいもん♪♪
ただひとつ心残りなのは。。。。。。
 前売り特典のデストート(バッグ)が欲しかった・・・・
 売切れだったことが残念でなりませぬ。およよ・・・
これが噂のデストート(バッグだ)

タグ : DEATH NOTE デスノート

2006/11/15 12:01 | The filmsComment(2)Trackback(0)  Top

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