楽しい!! ヘアスプレー

【クライベイビー】の監督 ジョン・ウォーターズの1988年作品のリメイクです。
2002年にはミュージカル化されて、トニー賞を受賞しました。
舞台は1960年代のメリーランド州ボルチモア(ワシントンDCのちょい上あたり)

もうなんてったって、ファッションがかわいいっ!! ヘアスタイルといいお洋服といい
なんてかわいいの!!  

出演者の歌とダンスも最高!! 
主人公のトレイシー役の子は1000人のオーディションで選ばれたんだって。
その子のママ役には、なんと昔からフィーバーしてたジョン・トラボルタ!!
LLLサイズ女装で今回も大フィーバー!!
ぼくちゃん トラボルタくんでしゅ

パパ役には首なし騎士のクリストファー・ウォーケン 
馬には乗ってないけど良い味出してます。 優しいパパ役。おもしろいお店やってます。
この夫婦が洗濯モノ干し場で歌いながら、踊るシーンはとっても素敵でした。
洗濯もの干し場ダンスは楽しいな

あと、ハイスクール・ミュージカルで最近人気のザック・エフロン(映画の中ではちょっぴり、ちょっとだけこじまよしおにみえた。。。)
にクィーン・ラティファ、今度【スタ−ダスト】で恐ろしい魔女役をやるミッシェル・ファイファーなどなど み〜んな歌って踊ってます。 み〜んな上手い!! 

今回の私のお気に入りは主人公トレーシーの親友ペニーを演じたアマンダ・バインス♪ 
めちゃかわいいぃ!! ラブリ−ちゃんです。 
かわいいペニーちゃん

この映画では人種差別(有色人種と白人)という問題を扱っているけれど、トレーシーのママのエドナ役は代々男性が演じてきたんだそうです。
これにも実は男女差別、ゲイ差別などの意味が含まれているそうですよ〜
う〜ん いろいろ考えているんだね。

10月4日、トレーシー役のニッキー・ブロンスキーとザック・エフロンが来日して、
観客もみんなで踊るジャパン・プレミアが開催されるそうで〜す!!
60年代ファッションでキメていくと、タトゥーシールがもらえたり、完璧なコスプレで行くとVIP席に招待してくれるみたいですよ〜 
こじまよしおではないのだ
ザック・エフロンと右の女の子はトレーシー役の子
ね♪ ちょっとコジマっぽいでしょ でもそんなの関係ないけどね


公式ページはこちらで〜す
公式ページには公式ダンスの振り付けもありました・・・

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タグ : ヘアスプレー

2007/09/26 17:38 | The filmsComment(8)Trackback(0)  Top

★幸せのレシピ★ ジャパンプレミア

友人に誘っていただいて観てきました♪ Thank you

幸せのレシピ

前情報はキャサリン・ゼタ=ジョーンズ主演ということしか知らなかった無知ムチな私。
なんとなく私のアタマん中はこの映画と【恋とスフレと娘とわたし】と【厨房で会いましょう】と3個
ごちゃまぜ状態!! なんか雰囲気似てない?

レッドカーペット通路にズラリ〜と並んだ映画のパネルを見て、初めて相手役は
アーロン・エッカード(サンキュー・スモーキングでニコチンパッチをいっぱい貼られて危なかった人)
だと知ったのでした。

レッドカーペットにさっそうと登場したキャサリン姐さんはワォ!!ナイスバディ〜!!
ビューチフルフル!!
そしてとても愛想がよろしい。 惜しみなく握手にサインしてました。

友人GET!のサインと姐さん

レッドカーペット沿いでファンサービスの後は、ウェイターの格好をして花束を抱えたメンズがズラ〜〜と整列した大階段を上り、インタビューに答えていました。
姐さん!! かっこいい!! bluenormalgreen
せいれ〜つ!!

舞台挨拶での言葉・・・
もう既に日本食を堪能しお買い物もしたそうです。
前回の来日で日本食がお気に入りになったみたい♪
そして働く女性へのメッセージとして、
【努力しなくて成功はありえない。 一生懸命働いて、愛する者も大切にして下さい。】
と大変聞きとりやすく、わかりやすい英語で話してくれました。
退場の際にも司会の伊藤さとりさんへ日本語で【ありがとう】と言って、キスしたそうです。 
優しい人なんだなぁ〜  ローズ2ローズ2
伊藤さとりさんのブログに証拠?写真も出てますよ♪ こちらをクリックしてみてね

映画はNYの人気レストランが舞台
キャサリン演ずるケイトは完全主義者の料理長 人一倍努力してこの地位を得た。 
そこに現れる社交的なサンキュー・スモーキング。。。じゃなくってアーロン・エッカードが演じるニック。
いつもオペラを聴きながら、冗談言いながら仕事する。
ちょっとケイトはイライラ、そして自分の居場所を奪われてしまいそうな不安。。
孤児になったケイトの姪の面倒も見なくてはいけなくなってしまい・・・・ 

えっと この姪っこを【リトル・ミスサンシャイン】の小太りの眼鏡っ娘、アビゲイルちゃんが演じます。
ダコタ・ファニングが成長しきった今、彼女が次世代の子役スタ−になるのかな〜 

ゲームであそぼ♪


現在リメイクがブームのハリウッド
この【幸せのレシピ】もドイツ映画【マーサの幸せレシピ】のリメイクだそうです。
私は未見だけど複数の友人証言だととても良い映画だそうです。
ドイツ版のキャッチコピーは “幸せ”はほんのちょっとのさじ加減 

キャサリン談
この映画にはものすごくたくさんの顔があるのよ。
ステキなラブ・ストーリーがあり、ケイトと幼い姪との重要な関係があり、ケイトの仕事に対する情熱がある。
そしてさらにはプロの厨房と言う胸踊る舞台があり、あのテンポの速い世界がどう機能していくかも見られるの。
これは私が女優として最大の努力をした役だと夫に言われたわ。この私がキッチンに入ったんだから。。

とあるようにダグラス家の嫁、キャサリンは料理をほとんどしないのに、この映画のため
NYの有名シェフの元、2週間修行をしたそうです!!(*・∀・*)
GET!!

悪い人が出てこない、でもおいしそうな料理はたくさん出てくる、ちょっぴりクスンときて、ハートが暖まる、そんな映画でした。
映画の中で気に入った言葉・・・・【自分のレシピが一番!!】 
だよね〜 あっ料理のレシピじゃなくってね。  良い映画でした。リラックマ

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タグ : 幸せのレシピ ジャパンプレミア キャサリン・ゼタ=ジョ−ンズ

2007/09/19 17:00 | A Hollywood star at Japan PremiereComment(4)Trackback(0)  Top

ロンドン・コーリング  ★☆★ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー★☆★

【THE CLASH】 のデビュー30周年ということで公開のこのドキュメンタリー映画
たとえ【THE CLASH】というバンドを知らなくても、誰でも一度は耳にしたことがある曲
 【LONDON CALLING】     

そう♪♪ すんごい流行りましたよね〜  
ワタシ的には【Rock The C】 の方が懐かしいんだけど。。。 クラブでDJかけまくってたから。。。

で、その映画にちょこっとMy Sweet Heart ジョニーも出ています。
ほんのちょこっとね。 でも2回ね。 パイレーツ仕様でね。
 ジョニーの出演シーン 


映画冒頭でいきなりあまりにも若いRolling Stones がでてきて、のけぞりました!!
あと映画の原題が【JOE STRUMMER : THE FUTURE IS UNWRITTEN】
だけあって、未発表の曲、映像がたくさん含まれています。

何人かの縁のある人々が、焚き火をやりながら故人になってしまったジョー・ストラマーの思い出をそれぞれ語るのですが。。。。
ホントいろ〜んな人が語ってます。
元バンドメンバーをはじめ、U2のボノたん、レッチリのフリー、アンソニー、コートニー・ラヴ、
意外だにゃ〜 と思ったのはマーティン・スコセッシ監督 (・ε・` )
あとはジョン・キューザックやマット・ディロン、スティーヴ・ブシュミ、ジム・ジャームッシュ監督などなど・・・    語りに語ってます。
          クラッシュ大特集!!

           ジム・ジャームッシュの言葉
【ジョーから遊びに行くぞって電話があると、みんなサングラスを持って出た。
必ず朝陽を見ることになったからね。】

           ジョニーの言葉
【クラッシュは誠実さを教えてくれた。それは歌詞にも曲にもあふれている。】


ジョニーはじめいろんな人の語りも良かったし、ジョーという人間の人生を通して
見えてくる、感じる、様々な事柄。。。
アニメーション部分がチャーミング!! そして、とても感動!!できる映画でした。
良かったよ!! 
クラッシュ かっこいい!! アップロードファイル

          ジョー・ストラマーの言葉
【落ち込んだ時なんかに思い出してほしい。“生きていれば、いいことがあるかも” って】

【ひとつ言っておくが、人は何でも変えられる。世界中の何でもだ】

映画のトレイラー

2007/09/12 12:05 | The filmsComment(4)Trackback(0)  Top

佐藤友紀さんの講座 質問編

来日時の気に入っている食べ物について

ワインは結構好きで飲んでいる。
ジョン・マルコビッチの家でワインを飲む。フランスの家が近くみたいですね。
でも自分の家には呼んだ事がない。

【デッドマン】で12年前に来日した時は、おじいちゃんのアシスタントがしょっちゅう
買いに行っていた。 青山3丁目のウエンディーズかな? 
マックではないハンバーガーを、【マイ ジャパニーズハンバーガー】 と言って気に入っていた。  
フレンチも好きだし、イタリアンも好き。でもハンバーガーが大好きなんです。

来日時に雑誌とかで何を食べたとかあるのは、ジョニーは自分から何か食べたいという人ではないので、絶対ジェリー・ブラッカイマーがオーガナイズしていると思う。 
ジョニーにこれを食べさせろとか、周りの人たちからのリクエストだと思う。
ジョニーは出されたものを食べる。

自分はホワイトトラッシュだから、ソフィスティケィテッドされたものもおいしいと思うけれど、でもハンバーガーが大好き!!というのは正直でいいと思う。

ジョニーはファンの方からもらったプレゼントは絶対全部持って帰るらしい。
コアラのマーチは子供が喜んだ、 あれは良かった。
でも、お嬢ちゃんが病気になったから、今後、食べ物は要注意だと思うのでお薦めしません。

ジョニーの愛すべきブーツ

いつも履いている茶色いブーツについて 何か特別な思い入れがあるのか?

単純に好きみたい。

ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンズブールも靴下が大嫌いで、
素足でコンバースを履いている。

よくファッションチェックで あのドタ靴はNG! とかいわれるけど、
ジョニークラスになるといいじゃないか と思う。
ジョニーのあの靴がないとさびしいというか、ライナスの毛布みたい。
今度機会があったら聞いてみます。

来以前もらったTシャツの匂いについて(タバコとコロンの香り) コロンは何を使っているのか?
当店のNO1です〜
ホストっぽいヤツじゃなくて、フツーなんだけど甘くなくてさわやか系。 石鹸系のコロン
いつも着ているものは同じに見えるけど、シャワーはしょっちゅう浴びている。

シンシティ2.3にジョニーが出演するという噂について 

スケジュールが会えば【レジェンド・オブ・メキシコ】 の時みたいに出ると思います。
今回のパイレーツのキース・リチャーズみたいにスケジュールがポコッと空けば。。

バネッサとの結婚について

フランスの人ってあまり結婚にこだわらないというか・・・・

ジョニーが【マイガールズ】と言うんですね。
【ガールズ】 というのはリリーちゃんだけじゃなくて、バネッサも入っているわけですよね。 複数形だから。
ワイフと言ったことは一度もないですよね。
20歳くらいで結婚しているし、日本で言うところの【紙切れ一枚】で、どうでもいいと思っているんじゃないかな。

ジョニーのパーソナリティが反映されておもしろいな と思ったのは
パイレーツ1 ではジャック・スパロウ、ジャックとしか呼ばれてなかったが、
パイレーツ3ではジャッキーと呼ばれている。
ジョニーも本名はジョンですよね。
          キースと一緒♪

ある時LAで通訳の中島ゆきこさんと一緒のとき、私も【友紀 ゆき】で中島さんも【ゆき】で、【YUKI】というのはすごくポピュラーなのか? 【ジョン】みたいに?

と聞かれて、中島さんは【YES!!】  わたしは【ジョン】みたいな名前と一緒にしないでと【NO!】と答えたんだけど、よく考えてみればジョニーも【ジョン】だった。。。

ジョニーのメガネについて

ド近眼だって言ってました。
LAでのインタビュー時に、カメラマンがハレーションを起こすから「メガネをはずして欲しい」 と注文したら、NOとは言わないし、抵抗もしなかったんだけど、
「これは特別に光らないようにできているから大丈夫なんだよ」 と言っていた。
カメラマンが「でもはずして欲しい」と言ったら、「でも見えないんだよ〜」と言っていた。
近眼みたいですね。
         めがねっこ
 
【リバティーン】はこけたのか?どうなのか?

これは小さな映画会社だったんですね。
だから必然的にジョニー・デップをもってしても、
例えば、オーランド・ブルームの映画も【パイレーツ】とか【トロイ】とか【ロード・オブ・ザ・リング】以外の映画はストレートビデオになっちゃう映画もあるくらいでしょ。
スターといえどもそういうことってあるんだな〜 と思います。

もうひとつ、時代ものってダメみたいですね。もともと。
パイレーツみたいなショーものだったら別ですが、
特にアメリカ人にとって、時代物でイギリスの作家ものになってくると、もうダメでしょう。

残念ながら【ワールドエンド】も日本ではすごくヒットしたが、アメリカでは思ったほどじゃないんですって。 結構早い時期に第一位から落ちています。
あれだけ登場人物が出ていたり、関係が複雑だったりするとポップコーンを抱えて観る人たちにはダメみたいですよ。 
最初の死刑台のシーンとか、特にディズニーだし、ああいうのってダメみたいですね。
もっと明るく、元気にというか・・・・・

どっちかというと【リバティーン】= もともとそっちがジョニーですから。

【ブレイブ】について

映画作りというのは簡単ではないということは思っている。
次の映画を撮らないんですか? 
と聞くと、あきらめてはいない という言い方をするけれど、アセってはいないみたいです。

佐藤さんがジョニーを好きになったきっかけと印象

ジョン・ウォーターズの映画でジョニー・デップっていいな と思い、シザーハンズもおもしろいと思った。 すごく高レベルの俳優だな〜 好きだな〜 と思った。
淀川長治さんがかなり初期の頃からジョニーを いいですね〜 と言っていた。

やられたのは【デッドマン】と【アリゾナドリーム】が続けてきた時。
こんなの若手でやるのはいないだろう〜 と思った。

あるホームパーティでジョニーの事で騒いでいたら、蓮實重彦(はすみしげひこ)さんがお公家さんのような顔で「なにもジョニー・デップは女たちだけのものではありませんから」 と言っていて大笑いした記憶があります。

あとで蓮實さんが書いたものを読んだら、【デッドマン】はジム・ジャームッシュの最高傑作だった。 と書いていました。
        淀川さんと蓮實さん♪

ティム・バートンの作品もすごく好きなんですけど、【デッドマン】と【アリゾナ】の方が、より人間が抱えている問題に、自分とか周りの人が抱えている問題に近いかな〜

【パイレーツ】を観て最後に小舟に乗るでしょ。 あれは絶対スタントマンで撮っている。
【デッドマン】は最後まで小舟の中はジョニーです。

最初のインタビューで「怖くありませんでしたか?」 と聞いたら、
300mくらい一人でただよっていたんですって。
で、ジムに「大丈夫か?」 と聞いたら、「大丈夫、こっちにちゃんとスタッフがいるから何かあったらすぐ助けに行くから。」 でも300mも離れてそんなの、ねぇ〜   と言ってました。

インディーズ系の映画つくりの時のジョニーの方が、人間味がストレートにくるかな〜 と思う。

【スゥィーニー・トッド】で来日するか?

戸田奈津子さんがカンヌにFAXを下さって、そこに【スゥィーニー・トッドでくるから】と言い残して行きました。 と書いてありました。

なので確実に来ると思います。
ワーナーが邪魔しなければ。。笑

ホリプロがジョニーの【スゥィーニー・トッド】にあわせて舞台の再演を目論んでいるらしい。


注:以下は覚書です。。。。
多分ジョニーは熟考型ではない。
面白い企画があったらパっと出る スケジュールがあっていれば。
フランス語がどんどん上達している。 リラックマ
トッドちゃん

2007/09/05 14:02 | About Johnny DeppComment(4)Trackback(0)  Top

ミス・ポター

ピーターラビットの生みの親 ベアトリクス・ポターの半生を描いた作品です。
ポターにはレニー・ゼルウィガー 
彼女のピーターラビット絵本を出版する編集者にオビワン・・・ううん
ユアン・マクレガー!! 久しぶりのユアンです。
ピーターラビット本

雑誌によればレニーがユアンに【是非、相手役を演じて欲しい】 と脚本を送ったそう。。。
ユアンも【レニーから脚本を送ってもらい嬉しかった】 そう。。。
あっそうですか。。。(冷)
真剣な2人♪






ほのぼのしていて、悪人が出てこない、牧歌的?なホッとできる映画でした。


ロケ地は今も現存しているイングランドの湖水地方です。
とっても美しく、かわいい村ですよ!!

事実、ポターが開発業者から農場や自然を守るために購入して、遺言によりナショナル・トラストに寄付したこの地は、今もピーターラビットの物語の舞台として知られています。

レニーはあまり好きではないけれど、うさちゃんとユアンにつられて鑑賞
レニーはいまいち好きではないけれど(しつこい笑)この映画ではわりといい感じです。
役者としては上手いと思うし。。。

でもなんといってもいいな〜 と思ったシーンは。。。。
ユアンが少しハニカミながら歌うシーン♪♪♪
シャイで、イノセンスで、ドキドキした雰囲気がとってもよく出ています。
ユアン笑顔がいいでんな〜

ユアンは普段からおうちで歌いまくっているらしい!! 何でも歌にするらしい!!
時々私もやるけど、楽しいよね!! あ〜それそれ!!

あと、絵の中の動物たちが動くところがお気に入り!!
ちょっぴりウルウルくるシーンもありました。

ピュアな心を取り戻したい方? 夢を追いかけたい方におすすめです!!
かわいい映画でした。 リラックマ
World of Peter Rabbitはこちらをクリックしてね
かわいいラビット軍団

テーマ : ☆試写会☆ - ジャンル : 映画

タグ : ミス・ポター ユアン・マクレガー ピーターラビット

2007/09/04 13:16 | The filmsComment(2)Trackback(0)  Top

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